【大学編入】私が編入した理由

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大学編入
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みなさんこんにちは!編入経験者のコタニです。

今回はなぜ私が編入試験を受けたのかという経緯やこれまでの人生について話していきたいと思います。

1.中学時代

最初に私が編入試験に至るまでの人生を皆さんに見てもらいましょう。

私は中学生のころ部活動に明け暮れており、受験勉強を全くしたことがありませんでした。成績はオール2に3がちらほらあり1が一つか二つという状態でした(笑)

私は中学のころソフトテニス部に入部しており部活に明け暮れていただけあって府下大会ベスト32まで駒を進めた経験がありました。
そのため、「高校なんて受験しなくてもどこかが推薦をくれるものだ」なんて思っていました笑

結果どこからも推薦は来ず、高校受験では志望していた公立高校に落ちてしまいます。そして第二志望である私立の商業高校に入学しました。

2.高校時代

私が通っていた高校は正直あまり賢くはなく、偏差値も僕が入学した当時は40もありませんでした(笑)

そして授業は言うまでもなく、簿記や情報処理・マーケティングといった商業に関わるものが中心でした。英語や数学などの授業もありましたが

3年間でやったことはすべて中学の復習でした(笑)高校3年の夏休みの数学の宿題なんて

(6+4)×7とかのレベルですよ?!(笑)

笑っちゃいますよね笑

私もそのくらいのレベルだったので何も言えませんが、、、笑

なので、高校で普通の高校生が習うべきことは何もやっていませんでした。

3.高校3年

私は指定校推薦で大学へ進学しようと考えていました。しかし、自分が満足のいく大学がありませんでした涙

ちなみに私の成績だと追手門学院大学が最高でした。

(今思えば当時の私はプライドだけは一丁前でした笑)

そのため大学受験することを3年生の8月に決意します。

4.受験失敗

受験勉強を始めた時期が8月ということで試験にはまったく間に合わずに落ちてしまいました。そもそも、中学の勉強すらできなかったわけですから落ちるのが当たり前だったのかもしれません。

ちなみに私が受験した大学は関西圏では有名な産近甲龍でした。

世間一般で言う普通の大学ですよね涙
公募推薦で全日程の午前・午後の6回受験してすべて落ちるほどのバカでした。

そして私は高校の担任から編入制度について教わりました。その後、大学編入に強いという学校を紹介してもらい、受験を経て入学し編入することを決意しました。

to be continued…

 

 

 

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